bigpapa(沖縄のパパ→ ゼンマイ仕掛けのおじさん)のプロフィール
■ HPトップの写真は若き血が燃え血気盛んな硬派が多かった沖縄水産高校生の頃。
● 「海の向こうに未来が在る」「七つの海に宝が在る」と言われた頃。
神風特別攻撃隊と戦艦大和の話やアメリカの戦艦ミッドウェイを見学し
武者ぶるいした頃。戦後20年近くなろうと言うのに戦争は無いとは言え
ないと言う硬派も居た頃。 当時...「おまえらは戦争に成ったら海軍だ」
と言う先生も居た。 その後.......ク−デタ−失敗した「三島由紀夫」の
割腹自殺があり東大の安田講堂の攻防があり世の中ある面殺伐として
居た時代だったかも。
● その頃の趣味・写真全般現像焼付け・無線もやっていた(送信受信機もすべて自作機)で
真空管が全盛期だった。下の写真の無線機やマイクを見れば
時代がわかると思います。(高校時代のころ夜中無線機に火を入れて...
真空管の微かに灯る火が懐かしい...)
● むかし沖縄県はアメリカ統治でアメリカから与えられた
コ−ルサイン【KR 8**】だった。 貨幣もドル$だった。
沖縄から本土(他府県)に行くのに渡航証明書パスポートが必要だった。
● 世界的ル−ルに無線で交信したらQSLカ−ドを交換すると言うル−ルがある。
●下記画像のQSL交信証明カ−ドにマウスポインタ−を乗せるとむかし19歳頃の写真

| 無線する者として... 昔から言われていたことだが..... 電灯線を利用して電線に信号を送受すれば交信が可能と言われ続けて来た。 その技術が確立されれば電話線のみを使用せずにインタ−ネットが安く 速度も早くなと思う。単純な発想だが.....中間に電気を通さないグラスファイバ− (光ファイバ−)を使用すれば良いと思う【汗】 ノイズをクリヤすれば最高のものになると思う。日本の電話線はあまりにも 高過ぎる (接続料が高すぎて構造改革の足かせのひとつであろう) NTTがつぶれることで日本は救われるであろう。 映像が簡単に送れる現在 声を送るのは より簡単であり 電話(声)の料金が 高いのは矛盾であろう。インターネット電話が近いうち世界を席巻するであろう。 韓国は全土に光ファイバ網が敷かれて日本より進んでいるらしい。 日本は企業が儲かるように成って居る為 日本では高い技術は小出しにして 遅らす体質である。だから韓国やアジアの他国にに遅れをとるであろう。 ■ 光ファイパー網ブロードバンドで つなぎぱなし月に2.000円程度が妥当。 ■ いまだ電話を引くのに権利が最低72.000円とは呆れて仕舞う。 ■ 古い体質のNTTがつぶれることで日本は目を覚ますであろう。 ■ 携帯電話も無線に成って 線接続より何故料金が5〜倍高いのだ【矛盾】 電力会社ばんばれ...光ファイバー網を早く敷くべきであろう。 それが日本を救う道の一つであろう。 |
bigpapaの性格と姿勢と特徴
● 私bigpapaは個人いじめはけしてしないが 太陽(権力の横暴)には石投げるタイプ
パソコン通信(インターネット)では通称スケベおやじで名が通っている【汗】喧嘩売られたら買う方。
biglobeのPC-VAN (SIG掲示板)で私bigpapaを知らない者はもぐりと思え...【笑】
私は 誉められようとか 世間に認められようとか よく思われようとか
思わない人間である【汗】
どんな立場に成っても何時も満足して仕舞う 自己満足形人間である。
どんな所でも住めば都と思うタイプの人間。この歳成っても子供みたいに好奇心だけは旺盛。
もしも判らないことがあれば 頭を空にして本屋か図書館に行って小中学生の参考書を見に行く。
この歳なっても子供の時の なんでも不思議と思う頃と同じである。
子供の本や子供用の参考書の方が物事の糸口が探し易いし理解しやすい 大人の本は
難解なもの 古く使い物にならない物が えばって詰まって居て
糸口が探し難いし廻りくどいし不必要な内容が多い理解し難い。その点子供の本は解り易く
人生の道しるべがわかり易く記述してある。そのことを世界の知識人は理解出来てないようだ。
「俺の為に道はある」「太陽は俺を中心に廻って居る」と錯覚しているおじさんですbigpapaは【笑】
しかし子供がそのまま大人に成ったてぇ感じかなあっbigpapaは...【汗】
★本(書物)を読むことが不得意で読むのがドン亀である、同じ行を何回も何回も読み返す癖が
ある為か読むのが著しく遅い、他の者が1冊読むのに1日とした場合、私の場合は10日以上かかる
のである、おまけにお終いまで読むことはまれである、1冊すべて読むと言うことは不得意である。
逆説「表現の自由は制限出来ない理論」を唱えて かれこれ10〜年以上になる...【汗】
その為に「馬鹿」「アホ」「精神異常者キチガイ」「ゴキブリ」「蝿」「死ね」等々のありと
あらゆるそしりののしりを受け罵声を浴びせられ罵倒されっぱなし.蛙の面に小便..【笑】
生きて居ること自体を幸せと思っている奴です私(bigpapa)は.だから嫌われようがへのカッパ。
いたってマイペ−スで さほど他人を気にしないタイプ。性格的には竹を割ったような人間。
他人に好かれようとする方ではない。好かれようが嫌われようがマイペ−スなタイプ。
「表現の自由は制限出来ない理論」は子供の柔らかい頭であれば簡単に理解出来ること。
使い物にならないガラクタが詰まった大人の頭では理解出来ないのか それが不思議だ。
■ 逆説 世界で初めて?「表現の自由は制限出来ない理論」を唱えて「馬鹿」「アホ」「死ね」
「ゴキブリ」「蠅」「殺す」「HPを破壊する」「ウィルスでの破壊攻撃は毎日日常茶飯事」等々
ありとあらゆる罵りそしり誹謗中傷名誉毀損を受けてかれこれ8〜年になる。
ちなみにbigpapaの職業は天下御免のどん百姓(天下御免の一匹狼)...【笑】
ハンドルは沢山在るが十字架を背負ってゴルゴダの丘へ向かうキリスト← もその一つ。
niftyでは 「シェルブ−ルの花屋」「パパの花屋」を名乗っている、がほとんど書かない。
私百姓が憲法について吠える必要はないが日本の憲法学者や知識人の無知ぶりに呆れて
PC-VANが閉鎖になり2001-01-31日にHPを作った趣旨と意図はそこにある...【汗】
今は無きPC-VANでは沖縄のパパ(甘いパパ)沖縄の枯れ落ち葉を名乗っていた。
ちなみにPC-VANの元会員で8年前のJISアート「なみえとパパJISart」を知らない者はもぐりだ【笑】
■JIS(JP)アートもアスキーアートもテキストアート(text art)もジャンルの中のひとつである。
■(「豆腐」「納豆」「乳製品」等々の語源を説く)もジャンルの中のひとつである。
■卵が先か鶏が先か、世界ではじめて、鶏が先理論もジヤンルのひとつである。
| ★パソコン通信時代のJISart(AJ) ID-KQE42657●●なみえとパパより みなさん ご機嫌いかがですか。 Let me introdice myself /\/\/\ / \ ====================== SS へ へ SSS SS Q Q SS SS U . SS S = SS | SS / SS / SSSS / SSSSS |
趣味...
■ 趣味は沢山在りすぎて全部は書けないが... そのうちの一部を...
微生物 幽霊 心理学(脳等々) 特許出願 ちなみに特許出願は微生物関連が主。
もちろん特許関連はすべて自分で特許庁に出願する。 ★20〜年前頃から「クソは
微生物とうじ虫が食って居る 食わせている」と言って嘲笑されっぱなし...【笑】
自然の摂理 自然の営みを知らない者は嘲笑する。子供の頃サトウキビ畑の中に
クソして2〜3日経って又クソしに行ったらクソは消え失せる不思議 自然の摂理営み。
★ 微生物は水分がないと増えないし、ウィルスも水分と関係している。
約15前のことだが、微生物又はその産物がウィルスを撃退することをつきとめた。
と言っても、ウィルスに対して微生物又はその産物がバリヤをつくって撃退したと思われる。
ウィルスはなんらかの理由で変異するものと、そうでないものが居るようだ。
ウィルスは何故変異するのか、何故変異しないものが居るのか、今後の研究を待ちたい。
ウィルスは微生物と違って、より強力になるとは思われない。微生物はより強力になる。
但し、ウィルスに関して「より強力に成らない」と言う理論は世界でお目にかかったことがない。
世間(世界)では、ウィルスは「より強力になる」と思われているようである。
★ウィルスの弱点は4度℃以下を長時間あてると死滅又は働きをとめる、
45度℃以上の温度を長時間あてると死滅又は働きを止める。
bigpapaの研究ではウィルスは微生物には負けると思われる。
微生物は130度℃以上あてないと死滅しないし、数百度の中で生き続けるものもいる。
この世に現れたのは微生物が先で、ウィルスは後と思われる。
微生物が地球の生き物を作り、ウィルスが地球を救っていると思われる。
ウィルスも訳あって地球に存在していると思われる。
ウィルスに効く薬がないので仕事上、苦労しているのが現状である。
電子顕微鏡がbigpapaの手元にあればそれ等をつきとめることは可能である(自身自信過剰)
★釣りは魚も釣るが女もつる 女つりはむかしの話し。勿論船舶免許も有して居る。
★ こんなこともする 木の葉を100枚ほど裏表合わせ 空に投げ 落ちた葉は
裏が多いか 表が多いか こんなバカなことも平気でやる...【汗】
人生の半分を過ぎて仕舞った私自身の頭の中にはいまだ子供が遊んで居るような気がする【笑】
★ゆで卵を回転させると次第に立って仕舞うと言う不思議は解明できないが面白い。
それを証明出来た奴にはノ−ベル賞上げたい...
好きなテレビ番組
● NHKの【大草原の小さな家】大好き番組である。
このドラマは「アメリカ」の古き良き時代を表しているし「キリスト教」を信じる
アメリカの心を表している。
● NHK教育番組の【フルハウス】【ボ−イ.ミ−ツ.ワ−ルド】
アメリカの現代社会のコミカルなところが笑える。
● NHKの【大草原の小さな家】のすぐ前の時間に放映している
【しゃべり場】は15〜歳から若者中心で ゲストに大人も入り
いろいろな意見の者が発言している姿はさすがNHKと感動もの。
「答えが無い?」「結論がない?」と言うシステムは義務教育には欠如したシステムだ。
日本の義務教育は「答えあり」「結論あり」のみの教育方針だけである。
その為に新しい問題が世に起こったとき対処出来ない又は正しい判断が出来ない。
義務教育は試験試験地獄の勝ちぬき方法を教えることのみ重視するシステムだ。
現代教育の後遺症のひとつが 憲法学者や知識人による「表現の自由は制限出来る」
「表現の自由には制約がある」理論である。日本国憲法にはそれ等の意味の記載は無い。
番組の話し合いにおいて相手に対してけして「馬鹿」だの「アホ」だの「精神異常者」
とは言わない姿は素晴らしい若者が多いことを我々に悟らせる番組である。
番組「しゃべり場」に喝采を送り贈りたい。
● NHKの 【課外授業 ようこそ先輩】 明るい未来の人生を先輩が教えてくれる。
妻もその【課外授業】番組は好きらしい。
● 内館牧子【NHK朝の連続ドラマ小説】
● 別格で、藤沢周平、藤沢文学は男のロマンを感じる。
● 「いちゃりば ちょ〜でぇ〜」 → 「出逢ったら 兄弟」みたいなもの
と言う意味である。貿易が主な収入源であった琉球国時代から
客を大切にもてなした証であろう?
「人を見たら泥棒と思えっ」とは逆で 「ひとを見たら兄弟と思えっ」
または「出会ったら兄弟と思えっ」と...理解出来る。
地球人類みな兄弟と言う趣旨と思われる。命の尊さを説いて居ると思う。
しかし キリスト教の教えにも近い匂いもする。
しかし 沖縄の生活や宗教様式は中国朝鮮色が濃いと思われる。
● 「ハィサィ」 → 朝昼夜と時間に関係無く使用できる挨拶で
おはよう こんにちは こんばんは ごめんくださ〜い 等々と同じである。
● 沖縄のお墓は妊婦が素っ裸で足を広げて寝て居る姿と同じスタイル
である。おそらく死んだら「元に返る」「再生する」と言う キリスト教等々
他の宗教の「人間は再生する」と言う思想と同じであろう。
沖縄には「祖先崇拝」と言う習慣があるがやっはり祖先崇拝も
宗教の一種と思われる(他府県も大昔は祖先崇拝だったと思う)
●俵 万智(チョコレ−ト革命) 彼女の詩を読んで居ると彼女が昔の女に
感じられて感銘(郷愁)を覚えるし 愛しいと思う 彼女は美人ではないが好き。
好きな作詞家
● 星野哲郎 近頃メガネかけた母の顔が星野哲郎に似てきている...【笑】
石川啄木の「母を背負いて軽きのあまり..3歩あゆまず..」と言う感じの母である。
十代の頃、星野哲郎の「女の宿」を聞かされて衝撃を受けたのを思い出す。
近頃大好きな女優
★ 中谷美紀 お〜ぃお茶の彼女のしぐさがたまらない。
むかしは「後藤久美子」が好きだった【笑】
妻は50歳に近いと言うのに 中谷美紀と張り合って耳に
穴を開けてピアスはするし 髪も彼女に張り合って
ショ−トカットに成った。女心は理解し難いもののひとつ...
「牛みたいに鼻にも穴あけたらっ」と妻をちゃかしてやった...【笑】
★ 水野美紀 「コマーシャル見て好きに成った、宮本武蔵でくさり蒲を使う女の役」
も好み、と妻に言ったら「又かよっ、ふん」と鼻でせせら笑われた2003-10-07。
● 私が本土に渡った30〜40年前頃日本人の顔見た時 大和人は朝鮮人に顔立ちがよく似ていると思った。明らかに日本人の顔立ちは我々琉球人とは違って居た。大和人は色白で背も高い。琉球人は10人の内一重まぶたはひとりくらいだが、九州で、大和人は10人の内9人は一重まぶただった。で、東京で、山の手線を3回くるくる回って、そこで見たら、10人の内8人くらいは一重まぶただった。関東と九州の違いはなんだろう。でぇ北海道に旅行した時 私はアイヌの人と間違われた。アイヌ人と琉球人はよく似て居た。何故、アイヌ人と琉球人はこんなにも似ているのか、毛が黒く濃い、目がへこんでいるような、、、眉毛が濃い、頭や顔の四角い感じも似ていた、目と鼻が似て居て、目と鼻の間隔の狭さも似ていた、なんらかの遺伝子が同じと思われる、、、等々、、、血が濃い(狭い地域だから他の血が混ざらない)と、このようになるのか?、但し当時は似ていたが現在も似ているか知らない、30〜年前のことだから。 数万年前は中国朝鮮と日本や琉球列島は大陸棚からして距離が近かったと推察できる。
人間はいろいろな血が混ざると体格や顔立ちは変化するが、アイヌ人と琉球人がこんなに似ていると言うことは、アイヌ人と琉球人は、本土人(朝鮮系)との血の混ざりはほとんどなかった、と思われる。北海道と沖縄の距離の長さはなにを意味するんだろう。距離から推察すると数万年前にアイヌ人と琉球人の血が別れたと思われる。それは生物の進化論から導いた場合の推察である。
★私は、歌手のアルベルト城間(ブラジルの沖縄系3世)に若い頃の自分自身の顔が似ていると思った、特に目と鼻が、、、額と毛の生え際の狭さも似ている。
● ここで妻の事をすこし...妻が20歳のころ一緒に我が家に行く
道すがらサトウキビのことを「沖縄のススキは大きいねぇ」と
言ったものです。
妻は栄養士の免許を持っているので病院の栄養士をやっていた
らしいが ご飯を炊く時水加減が下手で釜のメモリに神経質だった
が その点私はメモリはまったく気にせずにご飯を炊くのが
得意だった。妻は子供の時ご飯を炊くことを任されてなかったか
母親に頼りきって居たと思われる。そんなこんなで妻は料理を作る
ことは得意ではなかったが 現在は合格点を上げたい...【笑】
妻は近眼で黒ぶちのメガネをしていたが沖縄に来て近眼も便秘も
治った。それは結婚して「あれは食べないこれは食べない」を
強制的に私が治したのです。運転免許証もメガネではなくなった。
妻の実家での料理は塩分が多すぎるきらいがあった。
体が弱い者が居る家庭では塩分を控えめがベタ-である。
他府県の者をアルバイトで雇うが彼らは我々の2〜3倍の塩分を..。
食べ物と気候によって大抵の病は治るのです。長生き遺伝子は
そんなして徐々に作られていくのである...【笑】
「生まれ代ってもまた私と結婚するっ?」と妻に言われても...返事に詰まる私bigpapaであった【笑】どんなリアクションをすればいいものか。ちなみに妻は北九州の若松出身で 病院等々の「栄養士」の免許保持者。もしも私bigpapaが90歳過ぎても生きて居るならば妻の御かげと感謝したい【笑】
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