ニホンミツバチとセイヨウミツバチと琉球ミツバチ趣味養蜂ミツバチ研究

神様っ、ニホンミツバチを沖縄へ送ってください、お願い致します、神頼み・・・【土下座】
更新日、2012-05-19

琉球列島(奄美大島含む)は海から隆起した島ゆえに元々有史以来蜜蜂は居なかった、沖縄(琉球列島)のミツバチはすべて他府県からの導入である。セイヨウミツバチは、明治の頃、沖縄(琉球列島)に導入されたようだ。
このサイトを作った目的は、沖縄(琉球列島)へニホンミツバチを導入研究して増やし、他府県同様ニホンミツバチ(仮名、琉球ミツバチ)を琉球列島へ広める為であり、商売するつもりは無い。
但し、琉球列島の奄美大島(鹿児島県)にはすでに他府県からニホンミツバチは導入されて自然繁殖している様である。

ちなみに、ニホンミツバチを沖縄県へ導入 (善意による無料提供) したのは2009-06が初めてで、和蜂は沖縄の自然界で活動中。
 10〜20年後に沖縄県で他府県同様ニホンミツバチが趣味として飼われていることを願う者です。
ニホンミツバチ(又は作出後の琉球ミツバチ)の品種改良も目的のひとつである、つまり、
ニホンミツバチは品種改良を繰り返せば、セイヨウミツバチ同様産業生物に成る。

無料でニホンミツバチを提供してもらえるお方が現れることを祈ります(願います)。
例えば、趣味で飼って居たが、なんらかの理由で飼うことを止める、とか、、、。
例えば、沖縄にニホンミツバチを増やす為なら、無料提供したい、とか、、、。
例えば、冬季に入ると消滅するから、冬が無い沖縄に送るか、とか、、、。

 協力お願いしたい、助けてもらいたい・・・【土下座】

買うことは出来ませんが、送料等の費用として5.000円差し上げます。
郵便局(←ここが最適です)へ持ち込めば、関東以南であれば
次の日には沖縄に着きます。
沖縄へミツバチを送る方法等々←ココをクリックしてください、輸送に関して記載してあります。
郵送(郵パック)で、送料1.700円位(7枚用箱)です。郵送は全国同じ料金です。
メール←ココクリック ←にて連絡くだされば幸いです。
勿論約束ごとや秘密は守ります。
琉球列島や北海道に、ニホンミツバチを広める為の協力者を募っています。
 中国、台湾の、東洋ミツバチを、ぜひ、欲しいものです。
 台湾ミツバチが入れば、リュウキュウミツバチが作出できる、、、。
セイヨウミツバチとニホンミツバチから琉球ミツバチが作出できるのか、無理か。

■沖縄のニホンミツバチ(他府県から2009年-06月導入、すでに沖縄の自然界で活動している) ↓外へ向かって扇風行動するのが特徴である、下から2番目の蜂が外向き扇風行動の最中、、、ちなみに、セイヨウミツバチは内へ向かって扇風行動をする。  ニホンミツバチの大きさはセイヨウミツバチの8〜9割程度で小型、 色は黒縞縞。  しかし、西洋ミツバチにもニホンミツバチと見分けがつかない蜂が居る。 ↓画像は2009年-06月、25kb


■ 下の写真は、2011-12-30掲載
 西洋ミツバチとニホンミツバチを、飼育している他府県のお方 Eさんが、宮古島で撮った写真、、、
彼は、ニホンミツバチと思って、撮ったらしい。

 西洋ミツバチかニホンミツバチかは不明、、、しかし、確かに、ニホンミツバチに似ている。
これが、ニホンミツバチであるならば、沖縄本島より南の宮古島にも
ニホンミツバチが生息していることになります。

撮影は、2011-11-26 11時57分、と記載在り。
たぶん、宮古島の、その頃の温度は20〜25度くらい。
写真は22kb



■下の写真はセイヨウミツバチだがニホンミツバチと見分けがつかないくらい黒縞縞模様も居る。 つまり、セイヨウミツバチは種類が多く、ニホンミツバチと区別が出来ない蜜蜂も居る。 専門家と言えども外見だけでは区別が出来ないのである。 ミツバチは若いほど小さく、年を取ると大きい。 若いセイヨウミツバチは年取ったニホンミツバチと概ね同じ大きさである。画像は23kb

■沖縄のセイヨウミツバチ(夏の暑さに箱外へ出ているミツバチ達5.000〜10.000匹くらい)箱はすべて10枚用 、画像は18kb

↓茶色が普通の西洋ミツバチ 画像は26kb



■ 盛り付けも 味も 風味も 果てはクソ こだわらぬのが 俺の芸風・・・ 悪しからず  ← この詩は私の書き込み文章内容の、幼稚さ、誤字、脱字、変換ミス、無駄文章、意味不明、等々に対して ある女性が詠んだ詩である  その女性はハンドルネームを 卑弥呼 と名のった。 当時の私のハンドルネームが、沖縄の枯れ落ち葉、沖縄のパパ、沖縄の猛毒ハブ、ゼンマイ仕掛けのおじさん、等々いろいろ在った、  今は無き ひとむかし前の国内パソコン通信NEC(PC-VAN)時代のことである。 現在のハンドルネームは、「琉球の風」、「鬼龍院熊五郎」、が主

番号 ミツバチを飼っている者ならココだけは見て行け、話の種には成るぞ・・・・・【笑】
No1 〜 No19まで
No1
ふそ病検査の無駄無意味
(国はフソ病原因菌名を特定してない)
無実のミツバチ達を助けよう。 更新、追加 ←リンク先の下側に追加。

No2
新女王蜂理論(働きバチ産卵)
働き蜂が交尾無しで生命(雄蜂)産むならば雌蜂も産むはずだ理論


No3
ニホンミツバチを理解出来ないで、国内移動 (国内移動は合法、倫理上も問題なし) を反対する者達
 ←■8ちゃんねるでのいろいろ、リンク先下の色付き枠内が削除された書き込み。 ←その都度、更新追加 2012-02-09 ←更新追加日、リンク先一番下の枠で赤旗が立っている。
No4
蜂蜜に殺菌効果は無い新理論
(過去には無い理論)
論理的に物事を理解出来ない我々日本人

No5
ニホンミツバチの蜂児捨ての原因と特徴、沖縄で発見
、その新発見から説けるもの、蜂児捨ての予防や対策諸々と食料難説。 生物は食料難が続けば病を発症し消滅へ向かう、狭い島の強大台風がそれを物語っている。 強大台風により99%減の食料難発生、強大台風に叩かれ花が咲くまで30〜60日必要。 その為にミツバチはごく自然に消滅する。 生物は病に対して自然治癒力を有しているが食料難には勝てない。
No6
芽胞と菌の違いの新理論、フソ病のなにが解る。 ←→下の色付き枠内■コーヒータイムに在る。

No7 沖縄県の養蜂状況
No8 セイヨウミツバチの中にニホンミツバチとそっくりな蜂が居る つまり、いくらベテラン専門家でも外見では西洋蜜蜂か日本蜜蜂かは判断不可能である。
No9
ミツバチが見える色 新理論、、、ミツバチは赤は見えない理論に反論
、ミツバチは赤色(赤色光)を灰色又は黄色として見て確認していると思われる。 又は、ミツバチは紫外線と言う色が赤色(赤色光)に当たった時の色として見ている。色と光と波長と反射2010-05-29記載

No10 凶暴働き蜂群の女王蜂処分云々の論理矛盾と、箱内の病、その、対処方法2010-06-11記載  ★ 煙はニホンミツバチには効果が無い、らしい、←訂正記載2010-07-11


No11 ミツバチのダニの予防と駆除について
No12 ハチミツ産地偽装
No13

有性卵(有精卵)と無性卵(無精卵)
について・・・・・

No14 ニホンミツバチ、絶対逃げられない分蜂群の収容方法。壬生の蜂飼い@栃木さんの書き込みを、そのまま引用掲載。
No15 蜂蜜、ハチミツアレルギー
No16  
ミツバチは卵を産まない新理論 No13の有精卵、無精卵についてから、分離←2012-01-15記載
No17
ミツバチのフソ病腐蛆病(法定伝染)には抗生物質は効果が無い
→ アピテンやテラマイシン等々、効果が在る、と言う生物学者が居たら証拠を出して欲しい、、、効く訳が無い抗生物質を許可するはずが無い、国は効果が無い抗生物質は許可出来ないはずだ。 No1 から分離記載←2012-01-25
No18
ミツバチは家畜か否か

No19

ミツバチの越冬(寒冷地)の仕方
、箱内を摂氏10度〜20度に保つ方法、その理論・・・・・ それに使用するビニールを無料でもらう方法も記載。
No20
フソ病による死体もチョーク病による死体も元は白色である事をニホンミツバチが証明。
ニホンミツバチの蜂児出しが証明するもの(ふそ病の死体の色)

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No100 ミツバチが訪れる花いろいろ・・・沖縄には他府県みたいに一種類が沢山(同じ蜜源が大量)と言う蜜源樹等々がなく、沖縄の蜜は、百花(種類が沢山でいろいろな、数えきれない)蜜である →「百花蜜
No101 ニホンミツバチ誘引ラン、沖縄でシンビジュームの花を咲かせる方法のひとつ。


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